RubyWorld Conference 2017 発表者募集

RubyWorld Conference 開催実行委員会では、「RubyWorld Conference 2017」で講演いただける方を以下の要領により公募いたします。

応募については、「RubyWorld Conference プログラム検討委員会」において厳正な審査を行い、発表者を決定いたします。

Rubyに関する取り組みを世界に向けて発表しませんか。奮ってのご応募をお待ちしております。

RubyWorld Conference 2017 開催概要

1) 日時
2017年11月1日(水) 〜 2日(木)
※発表いただく日時は採択後にお知らせします
2) 会場
島根県立産業交流会館「くにびきメッセ」 国際会議場 (3階)
3) 主催

RubyWorld Conference開催実行委員会

構成団体
  • (一財)Rubyアソシエーション
  • 島根県
  • 松江市
  • 国立大学法人島根大学
  • (独)国立高等専門学校機構 松江工業高等専門学校
  • (独)日本貿易振興機構 松江貿易情報センター(ジェトロ松江)
  • (公財)しまね産業振興財団
  • (一社)島根県情報産業協会
  • しまねOSS協議会
  • 経済産業省 中国経済産業局

発表者募集要領

1)募集対象者

次のいずれかのテーマに合致した内容を発表できる方

募集テーマ
(1)Rubyに関連する最新技術動向の紹介
(2)システム開発事例の紹介
(3)ユーザ視点でのRuby導入事例の紹介
(4)公的機関でのRubyに関連する取り組みの紹介
(5)Rubyに関する教育・研究の紹介
2)発表申込締切
2017年7月28日(金) 17時必着
3)申込方法
(1)応募書類

①発表者概要 A4版で1枚(PDF形式)

  • 発表テーマ(上記(1)~(5)のいずれか)
  • 発表演題名
  • 発表者氏名
  • 連絡先(メールアドレス、電話番号)
  • 発表希望枠(30分枠・15分枠のいずれか)を記載
  • 発表言語(日本語・英語)
  • 過去の発表経緯(有・無)
  • ※ある場合には、いつどこで発表されたか明記してください。

②発表概要 A4版で3枚以内(PDF形式)

  • 発表要旨を記載
  • ※必要に応じて資料添付可

  • 応募書類は返却いたしません。
(2)メールでの申込

申込先:

※主催者で受信確認しましたら3日以内に確認メールをお送りします。確認メールが届かない場合は、お手数ですが、下記の問い合わせ先までご連絡ください。

4)発表者の決定
2017年8月下旬予定 (採否にかかわらずお知らせ致します)
5)発表募集数
  • 30分枠: 8枠程度
  • 15分枠: 4枠程度
6)発表時間
  • 30分枠: 25分間講演、5分間は質疑応答
  • 15分枠: 15分間講演、質疑応答なし
※発表枠(時間)については、ご希望に添えない場合がございます。
7)応募・発表言語
日本語 または 英語
8)発表者の特典
  • 発表者が同意した内容について、RubyWorld Conference開催実行委員会が作成する公式ホームページ、公式ガイドブックに掲載します。
  • RubyWorld Conference 2017 開催前夜の10月31日(火)に実施する実行委員会主催のウェルカムパーティへご招待。(詳細は発表者決定後、改めてお伝えいたします。)
    なお、ウェルカムパーティは、実行委員長のまつもとゆきひろの他、基調講演者、一般公募の発表者、主要スポンサー関係者などが参加を予定。
9)費用負担
  • 応募に要する費用については、応募者の負担とします。
  • 発表に要する費用(発表資料作成費、会場までの旅費・交通費等)については、発表者の負担とします。

問い合せ先

RubyWorld Conference 開催実行委員会

一畑電気鉄道株式会社 プランニング事業部

住所: 〒690-0874 島根県松江市中原町49
Mail: 【担当:江角】